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bet365(ベット365)の違法性について徹底解説【2020最新版】

「bet365を日本でプレイして法律的に大丈夫なの?」と心配されるかと思います。

 

そもそもbet365に限らずブックメーカーって違法じゃないの?

 

結論から言うと、ブックメーカーは法整備が整っていないこともあって「グレーゾーン」になります。

 

つまり、法律的には違法とも合法とも言い切れないのが現実です。

 

ここ数年、オンラインカジノやスポーツブックメーカーの認知度が上がってきて日本人プレイヤーが増えてきましたが、2016年に初めて逮捕者が出てしまいました。オンラインカジノ自体は海外の会社がライセンスを取得して合法的に運営されていたにも関わらず、日本の法律の解釈や状況によっては逮捕されたのです。

 

初めて身柄を拘束された出たスマートライブカジノでは、明らかに日本人向けのサービスが用意されていたことが逮捕の要因になったのではないかと考えられます。

 

しかし実際は、スマートライブカジノで逮捕された3人のうちの一人が異議を申し立て、優秀な弁護士を雇い不起訴を勝ち取った事実があります。
→詳しくはこちらの記事を読んで下さい。

 

逮捕されたポイント
・日本語専用のテーブルが用意されており、日本人だけが集まるコミュニティが形成されていた
・一番プレイヤーが多い日本時間の夜にライブカジノを開催
・第三者でも他のプレイヤーの表示アカウントやベット金額、チャット内容が見ることができた

以上のような状況から、警察がスマートライブにログイン内偵し、賭けの実態を捜査していたものと思われます。さらに、

 

  1. 表示アカウントやチャットでのやり取りから、ブログやSNSが突き止められた
  2. ブログやSNS運営会社に情報開示請求があり、本人を特定された

 

このような流れで、本人を特定されてしまったのではないかと思われます。
(これらの事件の解説は、事件の発表などをもとに推測している部分も含まれています)

 

bet365で安全にプレイするためには

ここまで読んで、bet365で安全にプレイする対策として、以下のポイントを守っていれば、逮捕される(違法賭博とみなされる)可能性は限りなく低くなるのではないかと考えています。

  1. 表示名は必ずニックネームにし、SNSやブログでプレイ状況を配信しない
  2. betスリップ(賭けのレシート)も同様にSNSやブログで配信しない
  3. 海外のライセンスを取得して合法的に運営されているブックメーカーを選ぶ
  4. 日本の決済サービスは絶対に利用しない
  5. カスタマーサポートが日本語のみのブックメーカーは利用しない
  6. 日本人専用、日本人限定の環境が用意されているブックメーカーは利用しない

 

bet365は国際ライセンスを取得して合法的に運営されているオンラインカジノですし、世界各国でプレイされていますので、SNSなどでの配信に気を付ければ安心してプレイできると言えます。これからbet365を始めようとしている人のためにも、上記のポイントを踏まえて、bet365に関する「国際ライセンスの取得」「第三者機関による監視」「セキュリティ」を解説していきます。