使い方

bet365のサポートの使い方について徹底解説

bet365のサポートは

  • 日本語対応している
  • チャットは対応時間が決められている
  • 対応が早い

といった特徴があります。

ブクメちゃん
ブクメちゃん
私は英語が苦手だからちょっと不安だなぁ。
ジャパンちゃん
ジャパンちゃん
カノちゃんみたいな人も安心してください。2021年8月にbet365はサイトが日本語化されて、サポートも日本人スタッフが対応してくれるようになりました!

ここでは、bet365の

  • 日本語サポートの対応時間
  • サポートの利用方法
  • サポートの評判

について詳しく解説します。

bet365のサポートについて

bet365のサポートは

  • ライブチャット
  • メール

の2種類が利用できます。

トウシくん
トウシくん
電話での問い合わせもできますが、つながりにくいのと日本語対応していないのでここでは省きます。

日本語対応は?

bet365はこれまで日本語非対応だったため、問い合わせの際はGoogle翻訳などを使って英語で文章を作成する必要がありました。
しかし、2021年8月よりサイトの日本語対応とともに、サポートも日本語に対応しました。今後は、日本語ができるスタッフが対応してくれるので安心して利用できます。

日本語サポートの対応時間は?

サポートの対応時間は、ライブチャットとメールで異なります。

サポートの種類 対応時間
ライブチャット 15:00~翌2:00(365日)
メール 24時間問い合わせ可能 (365日)

ライブチャットは、混雑していなければすぐに返答があり、リアルタイムでのやりとりが可能です。何回か試したところ、最短で5秒、最長で3分でした。
メールでの問い合わせは、24時間以内(1営業日以内)には返信があります。

ブクメちゃん
ブクメちゃん
対応時間内なら、ライブチャットで直接問い合わせた方が早いよ!
トウシくん
トウシくん
時間外にメールで問い合わせた場合でも、翌営業日には返信がくるので安心してください。

bet365のサポートを利用する方法

bet365のサポートを利用する手順を画像付で解説します。

サイトを日本語化する方法

まず最初にサイトが英語表記の場合は日本語化します。

マイアカウントへ移動する

サイト右上の顔マークをクリックしマイアカウントへ移動します。

Preferences(環境設定)ページへ移動する

「Preferences(環境設定)」をクリックします。

日本語を選択する

Languageから日本語を選択します。

日本語化が完了するとこのような画面が表示されます。

ライブチャットで問い合わせる

続いて、ライブチャットで問い合わせる方法を解説します。

アカウントページへ移動する

bet365へログインし、右上の顔マークをクリックします。

マイアカウントをクリックする

赤枠の「マイアカウント」をクリックします。

チャットを開く

「チャット」をクリックします。

問い合わせる内容を選択する

問い合わせる内容を選びます。分からない場合は「その他」にしても大丈夫です。

チャットを開始する

チャット画面が開くので、問い合わせ内容を入力します。

対応時間について


ライブチャットの日本語対応時間は15:00~翌2:00です。対応時間外にチャットを開くとこのような画面が表示されますので、メールで問い合わせるか対応時間内にチャットから問い合わせるようにしてください。

メールで問い合わせる

次に、メールで問い合わせる方法を解説します。

アカウントページへ移動する

bet365へログインし、右上の顔マークをクリックします。

マイアカウントをクリックする

赤枠の「マイアカウント」をクリックします。

メッセージを選択する

赤枠の「メッセージ」をクリックします。その横の「メール」をクリックすると、メールソフトが開きますがサイト内から送信した方が確実です。

メッセージを送信する

件名、メッセージを入力し「送信する」をクリックすると完了です。通常ですと1営業日以内に対応してくれます。

bet365のサポートの評判

もともと、英語でもbet365のサポートの評判は高いです。日本語サポートがついたころで評判はますます良い方向にすすむでしょう。

bet365のサポートまとめ

今回は、bet365のサポートについて解説してきました。

ブクメちゃん
ブクメちゃん
ついにbet365が日本語対応したんだね。
ジャパンちゃん
ジャパンちゃん
今後は日本語での問い合わせが可能になりましたから、初心者の人も安心してbet365をお楽しみいただけます!
トウシくん
トウシくん
入出金も日本人がもっとも利用しているecoPayz(エコペイズ)が去年加わったし、日本人ユーザーを大切にしているのがよく分かりますね。