本人確認が完了後にベットに規制がかかった

本人確認が完了後にベットに規制がかかった

bet365はアカウントを監視しています。
その証拠に、不自然に大きく勝ち続けたり一定以上勝っているアカウントには規制をかけます。
マックスベットと呼ばれ、規制がかかってしまうと規制解除の手段はありません。

 

アカウントがマックスベットされてしまうと、次のようなメールが届きます。

 

規制が入ったことを報告する表示

Certain restrictions may be applied to your account.
If you have an account balance you can request to withdraw these funds now by going to the Withdrawal page in Members.

 

訳:アカウント利用制限
お客様のアカウントについてご利用を制限させて頂いております。
アカウントに残高がある方はWithdrawalをクリックし、出金ページより引き出すことが可能です。

 

送られてくるメール

訳:とても残念なお知らせになりますが、当社トレーディング部署がお客様のアカウントを確認しましたところ、今後一般会員様向けに行っているキャンペーンやボーナスは、お客様アカウントからご利用不可能となりました。
今後も通常のベットはご参加できますが、ベット額に規制が入ります。
また、次のキャンペーンも利用不可となりました。。
・Australian Feature Meeting Offer
・Best Odds Guaranteed
・Racing Value
・Aussie Footy Multi Bet Bonus
・Bore Draw Money Back
・Euro Soccer Bonus
・Parlay Bonus
・Euro Basketball Bonus
・Tennis Accumulator Bonus
・Each-Way First Goalscorers
・Extra Time Extra Chance

 

参加済みプロモーションがある場合、そちらの受け取り分は通常通りにご利用可能です。
あくまでも当社による慎重な審議の結果での決定であることを、ご理解いただけますようお願いいたします。
カスタマーサポートは年中無休で受け付けておりますので、ご利用ください。

 

表示が出たり、メールが送られてきても対処法がなく、bet365もアカウントにかけた規制を解除することは無いようです。

 

そうなってしまうとどうしようもないので、別ブックメーカーを使うしかありません。

 

ただ、同居している家族名義であれば、bet365口座を開設できます。

 

入出金に必要な以下のものは、当然家族名義でなければなりません。

 

  • 銀行口座
  • クレジットカード
  • ウェブウォレットなど

 

bet365アカウントと同一名経由でなければ入出金はできません。

 

万が一本人以外の名義口座から入出金処理があると、bet365サイドで出金拒否されることがあります。

 

異なる名義での入出金処理で拒否されてしまうと、ユーザーはどうしようもありません。

 

bet365はあらゆる手続き・処理に関して監視システムを導入しています。
不正や別名義での出金など、常に監視されていることを忘れてはいけません。

 

自身のアカウントに規制がかかり、家族にベットを手伝ってもらう場合には、どのようなトラブルがあっても自己責任となります。

 

当サイトとしては家族名義でのベットはオススメできません。

 

複数アカウント所有、別名義での不正など発覚すれば大変なことになりますので、あくまでも健全なベットを心がけてくださいね。