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FIFAワールドカップ・アジア2次予選 日本代表vsキルギス代表

 

FIFAワールドカップ・アジア2次予選、日本代表(FIFAランキング28位)vsキルギス代表(同94位)の一戦が、2019年11月14日にキルギスの首都ビシュケクにあるドレン・オムルザコフ・スタジアムにて開催されます。

 

アジア2次予選は8つのグループで構成されており、各グループ1位のチームと各グループ2位のうち、成績上位の4チーム、合計12チームがワールドカップ最終予選に進出します。また、この12チームにはアジアカップ2023の出場権が与えられます。

 

日本代表はグループFに入っており、キルギス代表の他にタジキスタン代表(同116位)、ミャンマー代表(同147位)、モンゴル代表(同186位)が入っています。日本代表はキルギス代表とは2度目の対戦となり、2018年11月の親善試合では日本代表が4-0で勝利しています。グループFでは日本代表は3勝で1位となっており、キルギス代表は2勝1敗で2位となっています。

 

また、この対戦で注目すべきは、日本代表の新ユニフォームがお披露目というところでしょう。

 

それでは、この対戦での勝利予想オッズを、ブックメーカーから見てみましょう。

 

ブックメーカー:bet365

 

 

オッズを見てみると、日本代表の勝利が1.11、キルギス代表の勝利が15.00、引き分けが9.00となっています。FIFAランキングの差の通り、日本代表が圧倒しています。

 

日本代表は2次予選で3連勝を飾っており、苦手とするアウェーでの対戦でも、ほぼ危なげなく勝利しています。FW大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)がケガから復帰し、リーグ戦でも出場していますが、恐らくコンディションを配慮してか、今回は招集されていません。またMF久保建英(マジョルカ/スペイン)や堂安律(PSV/オランダ)はU-22代表に招集されている為、メンバー外となっています。この試合の注目選手はMF南野拓実(レッドブル・ザルツブルク/オーストリア)です。2次予選では3試合で4ゴールを挙げており、日本代表の貴重な得点源として、この試合での活躍が期待されます。また、代表初招集となった古橋亨梧(ヴィッセル神戸)の出場機会は微妙なところですが、リーグ戦で好調を維持していますので、注目したいところです。

 

この試合は日本代表の勝利と予想しましょう。